『パフォーマンス』
スポーツパフォーマンスを向上させ競技結果に繋げたい方

子供から大人まで、アマチュア選手からプロ選手まで、各競技の結果にこだわりたい方が対象です。
トレーニングの原理原則を把握して進めることにより、怪我へのリスクを軽減させつつ効率よくパフォーマンスの向上に繋げます。

ゴールを達成するための年間を通したプログラム作成(ピリオダイゼーション)

各競技によって試合期間や時期、日数は異なります。Performance & conditioning Laboratory DOGOでは全てのアスリートに対して常に同じトレーニングを行うわけではなく、目的、課題に対してトレーニングを行い、特定の時期にハイパフォーマンスが発揮できるよう長期的にトレーニングプログラムを作成いたします。

科学的なデータに基づくパフォーマンストレーニング

PUSH2.0、OptoJumpNext、Polarにて速度や反応、心肺機能のトレーニングができます。従来の重りを上げるトレーニングのみではなく、アスリートに必要なスピードや反射、心拍数を測定機器でモニタリングしながらコントロールすることで、それぞれのアスリートに必要な要素を効率よくトレーニングすることが可能です。また、モニタリングを行うことで最大重量でなくてもしっかりと負荷を掛けることができるため、トレーニングでの怪我のリスクが低下します。

シーズンを通して好調を維持する基盤づくり
(エネルギーシステムディベロップメント)

競技や目的とするパフォーマンスで使用するエネルギーシステムに対して適切なプログラムを作成致します。ESDトレーニングにて筋持久力、全身持久力、エネルギー産生、リカバリー能力を向上させることにより、身体をより良い状態にしシーズンを通して好調を維持します。また、上肢の怪我の場合はワットバイク、下肢の怪我の場合はスキーエルゴを行うことで、患部に負荷を掛けることなく心肺機能向上に取り組むことができ、リハビリ中のアスリートにもおススメです。

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